忍者ブログ
ザ忍者ザ忍者
日々の日記です。
[1]  [2]  [3
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

米人気俳優のブラッド・ピットさんが3日、2005年8月にニューオーリンズを襲った大型ハリケーン「カトリーナ」で住む場所を失った人々のために、環境に優しい住宅150戸を建設したいと語った。
 ピットさんが運営する支援プロジェクト「メイク・イット・ライト」では、同ハリケーンでほぼ全壊になるほどの被害を受けた下9区の復興を目指している。
 当地を訪問したピットさんは「150戸を建設することが、われわれの目標だ」と前置きした上で、「しかし、1000戸、1万戸、いや、10万戸建設できないという理由は見当たらない」と述べた。
 住宅の建設には、エネルギー効率の良い装置や環境に優しい素材が利用され、1戸あたりの平均建設費は15万ドル(約1660万円)という。
 ピットさんはパートナーである女優のアンジェリーナ・ジョリーさんと歴史的な地区であるフレンチ・クオーターにタウンハウスを保有している。

すごいっすブラッドピット。
PR
鳩山邦夫法相は6日午前の閣議で、2007年度版「犯罪白書」を報告した。今回の白書は、特集として過去60年間の再犯者の実態を分析。それによると、犯罪者数で3割に満たない再犯者による犯罪が、件数で全体の6割近くを占めることが分かった。
 1948年以降の犯歴データから交通事故による業務上過失致死傷などを除いて抽出した犯罪者100万人のうち、再犯者の割合は28.9%。一方で、この100万人が起こした事件168万495件のうち、再犯者によるものは57.7%だった。
 年齢別では、初犯時に20代前半だった若者が2年以内に再び罪を犯した割合は47.1%で、30代前半(36.7%)や40代後半(40.6%)など他の年代に比べて高率を記録。また、50代以上の中年、高齢者でも2年以内の再犯が顕著で、50代前半で47.6%、65歳以上では75.5%に達している。  

高いですね。再犯率。
何とか社会復帰しやすいような、環境つくりが求められます。
「ご飯はたいてい醤油かけご飯」「新大阪から梅田まで歩いて節約」-。会社更生法の適用を申請した英会話学校最大手のNOVA(大阪市)。講師に対する賃金の遅配も大きな問題となっている中、NOVAの外国人講師を名乗るアメリカ人が「日本に来ていきなりNOVAなくなっちゃった…」

http://novajapan.blog123.fc2.com)と題したブログを開設、生活の“悲惨ぶり”を訴えている。

 ブログを書いているのは2人のアメリカ人で、大学を卒業後、来日後わずか1カ月でNOVAが“崩壊”し呆然としながらも、今後も日本で生きていくことを選択したという内容。ブログは日本語・英語併記で、2人が書いた英文を、ブログの管理人が日本語に翻訳、掲載しているようだ。

 ブログには「ご飯はたいてい醤油かけご飯か100円のインスタントラーメン。今日僕は、自分の予定を書くために100円ショップでノートを買ったんだけど、買ったあと後悔。ノート買うぐらいだったら何か食べ物買えばよかった・・・」「160円の節約のために新大阪から梅田までも歩くようになったよ」といった具合に、経済的に困窮した生活や就職活動の様子が記されている。生活費を稼ぐため、英会話のプライベートレッスンの告知も掲載されている。

酷いなー。ノバは。。
日本相撲協会から2場所出場停止や謹慎などの厳しい処分を受け、「解離性障害」と診断された横綱朝青龍(26)について、北の湖理事長(54)=元横綱=が24日、相撲診療所の吉田博之所長にモンゴルでの治療環境を調査するよう指示したことがわかった。理事長は前日に初めて横綱のモンゴル帰国を認める方針を示した。帰国が許された場合、処分がとける年内いっぱいの滞在も浮上する。

 騒動の舞台が横綱の母国、モンゴルへ移ろうとしている。この日、北海道から帰京し、東京・両国国技館へ姿をみせた北の湖理事長が、吉田所長にモンゴルでの治療環境の調査を指示していたことが判明した。同理事長は「モンゴルに帰すにしても、どうやって帰すか。向こうでの受け皿はどうなっているのかを調べてくれ」と要請した。

 同所長はこの日、協会指定の高木洲一郎医師(前国立病院機構東京医療センター精神科医長)が23日夜に朝青龍を往診した結果について、「相変わらず問い掛けに答えず、現状維持か悪化していると報告を受けた」と説明。高木医師は朝青龍が滞在している都内のホテルに約2時間半、往診し、「朝青龍は布団をかぶって横になっており、昏迷状態が続いていると聞いた」という。

 モンゴルでの医療行為が可能となれば、大きな転機を迎えそうだ。1日に協会から朝青龍へ処分が科された際、謹慎期間中に行動できる範囲は「自宅、病院、部屋」とされた。主治医となった高木医師は、モンゴルへ帰国させることを強く勧め、日本からの医師の同行も提案する。モンゴルでの医療施設で治療を続ければ、謹慎中でも許される“転地治療”の範ちゅうとなり、長期滞在も認めざるをえなくなる。

 横綱は九州場所千秋楽の11月25日まで謹慎処分を受けているが、冬巡業へ参加する意思を関係者を通じて示している。協会の一部幹部には、謹慎の意味を「秋、九州場所中、秋巡業中は国内にいるべき」とする強硬な意見もあるが、治療という名目ならば、横綱が年内をモンゴルで過ごすことも否定しづらくなりそうだ。

 北の湖理事長は朝青龍の帰国については、「理事会で決めたことは理事会で決め直す」と、理事会で最終決定する意向を示し、独断で帰国させることには消極的。だが、時期については明言しなかった。持ち回り理事会で許可されれば、25日の帰国も考えられ、同理事長の指示は、今後を大きく左右する。

休んできたらいいわ。
ちょっと疲れたときは。
また強くなって帰ってこいよ。
大相撲の横綱・朝青龍関(26)=本名ドルゴルスレン・ダグワドルジ、モンゴル・ウランバートル市出身=が、テレビコマーシャルの出演料などの収入を申告していなかったとして、東京国税局から05年までの3年間で約1億円の申告漏れを指摘されていたことが分かった。追徴税額は、過少申告加算税を含め約3000万円とみられ、既に修正申告しているという。
 関係者によると、朝青龍関は日本相撲協会が源泉徴収する給与や懸賞金とは別に得ていたコマーシャルの収入や、04年8月31日に国会議員や著名人ら約800人を集めて行った結婚披露宴時のテレビの放映権料などの収入の税務申告に不備があったという。
 朝青龍関を巡っては、大相撲夏巡業の休場届を出しながら、母国モンゴルでサッカーをしていたことが7月末に発覚。今月1日、同協会から2場所連続の出場停止など前例のない厳しい処分を受けた。自宅に引きこもる状態が続いていたが、同協会が依頼した医師から「解離性障害」と診断され、モンゴルへ帰国するかどうかが注目されている。

泣きっ面に蜂ってのはこのことだね。
カレンダー
03 2026/04 05
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
カテゴリー
フリーエリア
最新CM
最新記事
(12/05)
(11/06)
(11/06)
(08/27)
(08/27)
最新TB
プロフィール
HN:
No Name Ninja
性別:
非公開
バーコード
ブログ内検索
最古記事
(08/17)
(08/17)
(08/22)
(08/22)
(08/24)
リンク
Powerd by NINJAブログ / Designed by SUSH
Copyright © ザ忍者 All Rights Reserved.
忍者ブログ [PR]